【無料プレゼント】低燃費な家づくりの本差し上げます!

●とにかく「壊れない」「腐らない」圧倒的な耐久性のある家づくりに拘ります。

ドイツを始めとするEU先進諸国と日本の住宅寿命にこれほどまでの差があるとご存知の方は少ないでしょう。

なぜ家の寿命に50年もの差が生まれるのか。

日本の気候が原因なのでしょうか。

材料が違うからでしょうか。

そうではありません。

そもそも家づくりに対する考え方が違うのです。

ウェルネストホームの低燃費住宅は建築・住宅・エネルギー・環境のプロたちと

「日本の家づくりはどうあるべきなのか」、

「なぜ日本の工務店やハウスメーカーはあえて理想の家をつくらないのか」、

などの様々な議論を繰り返し、「売れる家でなく、完璧な家を作る」ことを常に追い求めています。

日本の住宅業界に革命を起こすべく、低燃費住宅を立ち上げた創業者 早田宏徳が書き上げた一冊の本があります。

もともと建築職人であった早田のクラフトマンシップが完璧な家づくりを追い求め、

人生で最も高価な買い物である”家”のあり方を「世界最高品質の住宅建材」と「圧倒的耐久性を持たせる設計技術」と

「日本の家づくりを絶対に変えるという熱意を持った建築技術者たちの想い」で紡いだ渾身の一冊です。

まずはこの本だけでも、ぜひ受け取っていただけないでしょうか。

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家づくりが学べる!
丈夫な家づくりに欠かせない、
省エネ建築の革命児 早田宏徳著

「低燃費住宅の本」

無料で差し上げます!!

第一章:「低燃費」でなければならない理由
第二章:原子力発電所もいらなくなる?!
第三章:設計のポイント(7つの要素)
第四章:低燃費住宅3つのメリット
第五章:お施主さんインタビュー
第六章:低燃費住宅の仲間たち
お客様の笑顔のために

●コチラもどうぞ!!

●日本の住宅は平均築30年で建替えられています。

saarbruecken-836277_960_720日本国内で建てられる住宅は海外と比べると異常なほど短命です。

残念ながら、現代の私達日本人は「家を長持ちさせる」という意識がありませんでした。

古くからある日本の家は築100年以上が当たり前だったのです。

その地域で自然に育った、地域で産出される自然素材で家を建てると親子三代以上住み続けられる。

ところが、戦後の高度成長社会では早く簡単に家を建てるため、ビニール・プラスチック・金属製の新建材が誕生しました。

さらに工場で作って現場で組み立てる「プレハブ住宅」まで誕生し、大工や職人の技術を必要とせずに、早く簡単に家が作れるようになりました。

それに伴い、良質な木材、腕利きの棟梁、こだわりと技術を持った職人達による魂のこもった家づくりは失われてしまいました。

昔ながらの職人の魂がこもった家は、大切に受け継がれ100年持つのが常識。

反対に早くて簡単に建てられるプレハブ住宅は、価値が高いのは新築時のみ、30年で寿命を終えてしまいます。

世界的に見ても、こんなに貧弱な家に住んでいるのは、先進国では私たち日本人だけです。

私たち日本人が欧米の人々見て、なんとなく優雅で幸せそうに見えるのは、寿命の短い住宅に稼ぎの大半をつぎ込んでしまっているからなのかも知れません。

 

●人口や世帯数が次第に減少していきます。

old-house-456886_960_720日本が迎える今後の成熟社会において、「建てては壊す」という消費型住宅を造り続けてはいけません。

欧米の先進諸国がそうであるように、長持ちする住宅を建て、手入れし、それを資産として形成していく社会に変化していきます。

また、 せっかく建てた住宅がこれまでのように30年足らずでゴミになってしまうのは、経済的にも・環境的にも負荷が高すぎます。

ドイツを始めとするヨーロッパの先進諸国では、築年数が高いほど「人々から長く愛されている証」として家の価値が高くなるのが常識。

まさに、「日本の常識は世界の非常識」

家を建てるのであれば、日本の常識にとらわれず、50年後、100年後も家族が健やかに過ごせる「世界基準の家づくり」をしませんか。

私たちウェルネストホーム/低燃費住宅は、ヨーロッパの住宅のように時を経るごとに趣を増しアンティークとなる家。

お子様はもちろん孫の代まで住み続けられるそんな本物の家づくりを追求し続けます。

 

●家のお得な買い方はライフサイクルコストで考える

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住まいは長く住み続ける為に購入します。

ですので、いくらで買ったかではなく、生活する上でいくら掛かるかを考えて選ぶ必要があります。

この本当の住まいのコストを「ライフサイクルコスト」と呼びます。

ライフサイクルコストを調べる上で重要なのが、

1.建物の耐久年数

2.家の燃費(光熱費)

3.メンテナンス費

4.住宅ローン金利

5.固定資産税

以上の5点です。

さて、

1)光熱費のかからない100年持つ2000万円の家

2)光熱費がかかり30年でゴミになる1200万円の家

3)光熱費がちょっとだけ削減できる大手ハウスメーカーの2400万円の家

あなたはどの家を買うべきなのでしょうか?

 

私たちの家は「低価格」ではありません。

この一冊をお読み終えて、家づくりの考え方に共感していただけましたら、候補としてご検討いただければ幸いです。

ウェルネストホームの低燃費住宅は、シロアリや部材の腐れを防ぎ、構成する全ての部材に一切妥協せず、今考えられる最高の気密性と断熱性能を追求しています。

太陽のエネルギーを最大限に活かし、光熱費を無駄に使用しないコンパクトな設計と優れたメンテナンス性でランニングコストを抑えます。

また、一般的な日本の住宅寿命の30年を大きく上回る80年以上の耐久性能を持たせ、その性能を活かせない人口減少エリアに家を建てることをお断わりすることすらあります。

この考え方で建てられた家は、住んでいる人の体温やローソクの熱ですら逃がさない魔法瓶の様な構造でエアコンに頼らずとも年中快適な室温に保つことが出来ます。

年間たった8万円の光熱費で33坪のお家に家族4人が健康で快適に暮らせる”低燃費という贅沢”な住まい。

私たちはそんな家づくりを提案しています。

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弊社はしつこい営業をいたしません。
モデルハウス見学のご予約は、お気軽に低燃費住宅 東海支店へ。
長久手市作田二丁目1101
電話番号:0120-146-991
FAX番号 :0561-62-8006

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