住宅性能先進国ドイツ基準の省エネ&高性能&高耐久設計で家族が健康に暮らせる家づくり「低燃費住宅」

設計における七大要素

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低燃費住宅には家を建てる際に7大要素にこだわります。
健康で省エネルギーな家づくりには欠かせないものばかりです。

お施主様に聞きました!
七つの要素にこだわって得られた低燃費住宅のお気に入りポイント。

01:空気がキレイ「安心して子育てできる家」

baby-200760_960_720生後8か月の子どもを病院へ連れて行ったときのこと。

お医者さんが、子供にあせもがないことを驚いていました。

おそらく、室内が常に一定の温度に保たれているお陰です。

ホコリも少なく掃除も楽ですし、とにかく室内の空気がきれいなことは子どもに良いことです。

まだ、ハイハイをしての移動なので、床のダニや花粉なども心配をせずに安心して子育てできます。

遊びに来た友人たちは、夏涼しく、冬は暖かい我が家を驚いています。

エアコンをつけていないことを伝えると、さらにびっくり。

以前住んでいたマンションではリビングと他の部屋との温度差が激しかったので、低燃費住宅は大変気に入っています。

子どもが大きくなって物心ついたときに、この家の素晴らしさを話します。(M様ご家族)

 

02:真冬もあったか「孫にも住んで欲しい家」

boy-20233_960_720家を建て替えたいとずっと思っていました。

実は別の会社で家を建てるつもりだったのです。

ですが、低燃費住宅のモデルハウス見学で家についての詳しいお話を聞き、年齢のことやヒートショックの危険性、孫がアレルギーを持っていることなどを考え、低燃費住宅を建てようと決めました。

また、耐久性にも優れていますので、将来は孫に住んでもらいたいです。

そして、孫のためにも長生きをしたいと思うようになりました。

そのためには健康が一番。

以前の家は、寒い時期はコタツに縮こまり冷たい空気で咳がよく出たのですが、今は本当に家の中が暖かく、寝るときには薄い布団一枚で寝られます。

孫たちにもそんな快適な生活を送って欲しいですね。(F様ご家族)

03:ガマンしない省エネ「売電収支がプラスになる家」

solar-modules-924333_960_720真夏に外気温が37℃でも、冷房を入れることなく室温は26℃前後をキープ。

冬も太陽の光を室内に取り込むことで室内が暖まり、エアコンはほとんど使いません。

太陽光発電を設置してからは電気代よりも売電収入の方が大きいので、収支はプラスになりました。

また、いつもクリーンな空気でリラックスでき、住んでいて気持ちがいい家です。

部屋の中の湿度と温度がほぼ一定なので、以前悩まされていたアレルギーの症状も落ち着いています。

とても感謝しています。(T様ご家族)

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